患者様の声

10代の矯正治療

10代(小学生高学年~中学生・高校生)の矯正治療は二期治療と呼ばれます。
一期治療と呼ばれる6歳~小学生中学年くらいまでの矯正治療では顎の骨格の矯正が中心となりますが、10代になると永久歯がそろい始めるので、ようやく歯列矯正が出来るようになります。
基本的な矯正治療法は20代や30代と同じになりますが、比較的安値になります。
他にも10代で矯正治療を始めることは、歯を抜かないで矯正治療が出来る確率が高くなったり、顎の骨格的不調和を予防できるというメリットがあります。

思春期で矯正のワイヤーが目立つのが気になるという方も多いとは思いますが、今では目立たない矯正治療も存在していますので一度ご相談ください。

10代矯正患者様の声

20代の矯正治療

20代になると矯正治療の始めるのに遅いと考える方もいらっしゃいますが、遅くはありません。
顎の成長の止まった大人でも行うことが出来ますし、最近は大人になってから矯正治療をおこなう人が増えてきています。

20代は、就職・結婚などの人生の転機が訪れる可能性が高い時期です。
コンプレックスを解消することで自分に自信をつけ、より良い人生の転換期をつかみ取っていきましょう。

20代矯正患者様の声

30代の矯正治療

30代の矯正治療も決して遅くはありません。
現在、20代や30代になってから矯正をされる方の割合が増えています。
綺麗な歯並びは相手にとって好印象を与えることが出来るだけではなく、30代から増えていく歯周病のリスクを減らすことが出来ます。
その結果として、将来的にお口全体の健康を守ることにもつながります。
将来のご自身のお口の健康のためにも、ぜひ矯正治療をご検討ください。

30代矯正患者様の声